「3流」官庁の「3流」職員であった(3x3=)「9流」の管理人が教育政策への「警告」や懸念、その他の事項についての思い・卑見を綴るブログです。
そんなモノを読む者がいるのか!とのご批判は尤もです。
自分としては、公費で生活した身として、国民・児童生徒の立場から考えたこと、これに反すると思いつつ経験してきたことを記録に残せれば幸いとの思いで行っているものですので、自己満足に過ぎないと言えるものです。
そして、これらの中には執筆時から時間が経ったものも含まれますが、それらは取り上げた事項に関する状況に当時から大きな変化がないことや、指摘内容とは関係のない・違う変化があったこと等から、今日でも内容を改める必要がないと判断したためですのでご了承ください。
文字ばかりで見た目も地味ですが、
構成は大きく3部(順不同)に分かれています。
①「<9流>の私見」「懸念する<警告>」
様々な事項(教育から政治・文化まで)についての個人的見解を綴っています。
建設的な意見が前者、否定的・批判的意見が後者です。
残念ながら、どうしても後者が多くなりがちになります。
②教育政策の思い出
30年以上に渡る役所等での経験から、特に思い出に残る事項を記載しています。
行政分野ごとに纏めています。
③教育政策質問集
教育政策をステークホルダーの手で改善するための方策としての想定質問集です。
意図や目的等、詳しくは「大仰な前書き」をご覧ください。
これも行政分野ごとに整理しています。